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脚がつる 薬が効かない

最近、冗談半分でこんな予言をされてしまいました。
「chitarritaさん 貴女は絶対ベッドの上で安らかに生涯を終えることはないわ。きっと事故か何かで亡くなると思うわ」
何かがぶつかってきた衝撃とその後の痛みで、あぁここで死ぬのかなと思ったけれど死にきれませんでした。とりあえず生きてました。
その後の後遺症で体力ガタ落ち、抵抗力なしでまたまた喘息に。7月に集会目白押しの日程を組んでしまって冷房にあてられて、あぁあの時も小出さんの集会の前でした。

脚がつる件

ふくらはぎは第二の心臓だったか第二の肺だったか、まぁそんなことを言われていますから喘息で息が吸えないのも当たり前らしいです。

連日ふくらはぎがつって目をさますので、今朝はそんなこともあろうかとオルゴンリングでリンパマッサージするも治らず。

副腎皮質ホルモン入り吸入とか貼り薬(サロンパスにあらず)が効かないというかショボい。しょうもない。EM-Xはもちろん気休めにしかならず。でもグレイスαは確かに喉のイガイガは取れるのが不思議。

5月から喘息を意識するようになったけれど、まぁ何百年ぶりという感じ。学生時代が最後だったはず。
この夏はエアコン使わず窓も玄関も開放するからさんさんと降り注ぐ放射能も大量に入ってきているのは確か。
というわけで、木下黄太さんちで拾ってきた気になる情報。私みたいな話。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/c/28437a365885c2ef56b77f094706d3da
「私の勤めている会社は港区外苑前付近にあります。チーム4名のうち2名(2人とも40代男性)が4月初めにそろって激しい咳をともなう咽頭炎で会社を数日間休みました。
1人は高熱もあったそうです。同時に同じ症状が出て休むなんて、風邪がはやっているのかな?と思っていました。
私はその時は何の症状もありませんでしたが、5月に過去2年間全く症状がなかった咳喘息が突然復活しました。以前お世話になった都内のアレルギー・喘息の専門の先生にかかり「2年間全く症状がなく全快したと思っていたのに、突然激しい咳が出るようになった」というと、先生はじっと考え込むような表情をされて黙っていらっしゃいました。副腎皮質ホルモンを吸入していますが、以前のようにすっきりと治りません。いまだに咳き込んで眠れないときがあり、本格的な喘息に移行しつつあるようです。
最近は目がシクシクするので外出後は必ず目を洗うようにしています。関係ないかもしれませんが、この夏はほぼ毎朝、足がつりました。
また、周りに健康だったのに突然肺炎になった人が2人います。(50代男性と30代男性) 1人はその後、腸の病気にもなって入院したそうです。
私も含めて外食した直後に激しい下痢をする人が多いです。」
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